講座日本の民俗学(10)

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講座日本の民俗学(10)


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民俗研究の課題  著者:赤田光男出版社:雄山閣サイズ:全集・双書ページ数:271p発行年月:2000年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)日本の民俗学の弱体化が叫ばれて久しい。今、民俗はどこへ行こうとしているのか。現状と課題を各々の立場から自由に提示し、その可能性を真摯に問う。【目次】(「BOOK」データベースより)1 民俗にとっての近代—ひとつの前提として(時代と社会のなかの「聞き書き」/生業伝承における近代—軍部の毛皮収集と狩猟の変容をとおして ほか)/2 伝承母体の変質—現代社会における民俗(民俗芸能の再創造と再想像—民俗芸能に係る行政の多様化を通して/民俗芸能大会の民俗誌—「都市化」した地域社会における民俗事象の様相 ほか)/3 「民俗」と「民族」への問い(日本列島の中央と地方/沖縄研究の課題 ほか)/4 民俗学の課題と展望(「普遍への回路」を求めて/自然誌としての民俗 ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 民俗> 風俗・習慣

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このページは、shopgirlが2009年1月14日 01:58に書いたブログ記事です。

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